ドローンの上空からの眺め

ドローン事業部

■ドローン事業

  • ドローンによる空撮

  • ドローンによる屋根、建造物点検

  • ドローンによる農薬散布代行

  • 空撮用、産業用、農業用ドローン機体・周辺機器販売

  • ドローンイベント企画・開催

■保有資格

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 ・産業用マルチローターオペレーター技能認定MG-1

 ・ドローンパイロットDJI SPECIALIST

■ドローン通販

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​サービス

農薬散布代行

小規模~中規模農地や、中山間地域にある農地だと無人ヘリによる散布が場所的に難しかったり、コストが合わず、まだまだ手作業で防除作業されていることと思います。

炎天下の中、重いタンクを背負ったりホースを引っ張ったりという大変な作業を、これからはドローンにまかせてみませんか?

​飛行申請取得アドバイス

改正航空法に伴う地方航空局への申請をアドバイスいたします!

航空法によって、ドローン(無人航空機)の飛行禁止場所や飛ばし方のルールが定められています。
業務利用時や趣味でのフライトなどを問わずこのルールは適用されますので、ドローンの利用が制限されてしまいます。
地方航空局へフライトの申請を行い、許可・承認を得ることが出来ればフライトを行うことが可能となります。

ドローンイベント企画

イベント企画して20年の実績でドローンセミナー、ドローン体験イベント、ドローンゲーム大会など、

住宅展示場様、商業施設様、お祭りイベントなどお気軽にご相談ください。

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よくある質問の紹介

Q.ドローンの飛行ルールを教えてください。

ドローンを飛行させる場合、場所に関わらず、次のルールを守る必要があります。

  • 日中の目視できる時間帯で飛行させる(日の出から日没まで)

  • 肉眼で見える範囲内で、無人航空機と飛行している周りを常に監視して飛行させる

  • 人(第三者)や物件(第三者の建物、自動車など)との間を、30m以上の距離を保ち飛行させる

  • 縁日やイベントなど多数の人が集まる催しの上空を飛行させない

  • 爆発物や危険な薬品など危険物を輸送しない

  • 無人航空機から大小関わらず物を投下しない

Q,ドローンを飛ばすのに必要な資格はありますか?

ドローンを飛行させるために取得および習得が義務付けられている免許、資格はありません。つまり、誰でも自由にドローンを飛行させることができます。

しかしドローンを飛行させたい場合は、事前に地方航空局長の承認を受ける必要があります。

飛行申請代行も行ておりますのでご安心ください。

Q.申請・飛行に関する注意事項を教えてください。

  • ドローンを飛行する際には、航空法だけでなく、その他関係法令を守って飛行しましょう。
    例:民法、道路交通法、電波法、プライバシー法など

  • 自治体が管理する公園や重要文化財を含む神社仏閣等の管理者が、管理する敷地上空での無人航空機の飛行を禁止する看板の掲示、または定めている場合があります。
    その土地の上空での無人航空機の飛行を禁止する旨の表示等を土地の管理者が行っている場合には、無人航空機を飛行させないようにしましょう。
    (第三者の所有する土地の上空で無人航空機を飛行させる場合、所有権の侵害とされる可能性があります)

  • 無人航空機を利用して映像を撮影し、インターネット上で公開する場合は、「『ドローン』による撮影映像等のインターネット上での取扱いに係るガイドライン」※①に従って、第三者のプライバシー等に注意しましょう。

  • 飛行開始予定日の10開庁日前までに国土交通省へ許可申請書の提出(不備等が無い状態)が必要です。
    東京航空局又は大阪航空局に飛行申請書(案)をメールで送信する場合は、十分に余裕をもって送付するようにしましょう。